九大リポジトリ(QIR) 公開件数(2022年12月)
九州大学学術情報リポジトリ(QIR)では、九大の教職員・大学院生の皆さまのさまざまな学術成果を登録し、「九大コレクション」を通して公開しています。
12月に公開した新規コンテンツ件数は以下の通りです。
九州大学学術情報リポジトリ(QIR)では、九大の教職員・大学院生の皆さまのさまざまな学術成果を登録し、「九大コレクション」を通して公開しています。
12月に公開した新規コンテンツ件数は以下の通りです。
2023年1月27日(金)
オンライン(Webex)
「インパクトファクター」で知られる世界最大級の引用索引データベース Web of Science および 文献管理ツール EndNote online の講習会を開催します。クラリベイト・アナリティクス・ジャパン株式会社の講師が、学術文献の探し方・検索結果の分析方法・文献管理方法を解説します。みなさまのご参加をお待ちしています。
2023年1月27日(金) 16:40-18:10
16:40-17:30 Web of Scienceを活用した学術文献の探し方・検索結果分析
17:40-18:10 EndNote onlineによる文献管理
※いずれか片方のみのご参加も歓迎です
Webexを用いたオンライン形式
財務会計システム停止のため、図書購入依頼の入力ができませんのでお知らせします。
期間: 2022年12月28日(水)18:15 ~ 2023年1月4日(水)9:00
【問い合わせ先】
中央図書館収書整理課図書受入係
tel: 092-802-2486
mail: toctosho@jimu.kyushu-u.ac.jp
令和4年10月27日(木)に開催した第46回貴重文物講習会「17世紀の日欧交流における医学と医療」の動画と配布資料を公開しました。
本講習会は、九州大学附属図書館百周年・医学図書館グランドオープン記念 第59回附属図書館貴重文物展示「17世紀の日欧交流における医学と医療(会期:令和4年10月6日(木)~令和5年3月31日(金))」の関連企画として、電子展示「17世紀の日欧交流における医学と医療」の公開と併せて実施しました。対面参加に加えてオンライン同時配信を行ったことで沢山の方にご参加いただきました。参加者からは「九州大学の蔵書類でこのような講演会を行うというのはとても貴重かつ有意義だと思う。」「東西の文献に精通されているミヒェル先生の知識量に圧倒された。自宅でこのような講演を視聴できたことに感謝申し上げたい。」といった声も聞かれ大変好評でした。
下記のリンクから配信した講習会の映像をご覧いただけます。配信及び映像の編集は教材開発センターにご協力いただきました。
みなさまのよく使うページについては、トップからアクセスしやすいように構成を変更いたしました。
また、九州大学の所蔵コレクションや出版物など、独自のコンテンツにもアクセスしやすくなりましたので、ぜひご覧ください!
※一部、調整中のサービスがございます。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
延期しておりました図書館Webサイトのリニューアルについて、12/15(木)に実施いたします。
Webサイトのリニューアルにともなって、以下のサービスが一時的に停止となります。ご迷惑をおかけしますが、ご理解、ご協力をお願いいたします。
九州大学学術情報リポジトリ(QIR)では、九大の教職員・大学院生の皆さまのさまざまな学術成果を登録し、「九大コレクション」を通して公開しています。
11月に公開した新規コンテンツ件数は以下の通りです。
九州大学附属図書館では「九州大学オープンアクセス方針」に基づき、学内研究成果の電子的公開に取組んでいます。
このたび、九州大学附属図書館付設記録資料館九州文化史資料部門の承認に基づき、『九州文化史研究所紀要』の電子的公開を進めることになりました。掲載論文等の著者ならびにその著作権継承者の皆様におかれましては、上記方針の趣旨にご賛同いただき、公開をご承諾くださいますようお願いします。
九州大学附属図書館では「九州大学オープンアクセス方針」に基づき、学内研究成果の電子的公開に取組んでいます。
このたび、九州大学大学院英語学英文学研究会の承認に基づき、『九大英文学』の電子的公開を進めることになりました。掲載論文等の著者ならびにその著作権継承者の皆様におかれましては、上記方針の趣旨にご賛同いただき、公開をご承諾くださいますようお願いします。
公開を許諾しない等、ご意見がございましたら、2023年2月28日(火)までに、下記のお問合せ先までお知らせください。期日までにお申し出のない場合、公開にご了解いただいたものとして作業を進めさせていただきます。 期日を過ぎたあとも、許諾しない旨のお申出があった場合には、公開を中止します。なお、この公開にあたっては、著作権の譲渡を求めるものではありません。