• 貴重文物講習会
    本文言語: 日本語

     貴重文物講習会とは、主に附属図書館が所蔵する様々なコレクションについて、内容や価値、九大が所蔵するに至った経緯、活用事例等について、各コレクションに関わる学内外の講師にご講演いただく連続講座です。 

     本講習会は、伊都キャンパスへの移転が開始されるなか、2007.10~2011.3まで全42回開催し、『九州大学百年の宝物』刊行をもって一旦終了いたしました。その後、2018年10月の伊都キャンパス中央図書館の全面開館を経て、2021年度から再開し年2回程度のペースで継続することを計画しています。

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    2022
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