NPO法人和の文化研究会の紀要として、一年毎に刊行されています。
出版物
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九州大学農学部附属農場収録範囲: 1977 - 1999
九州大学農学部附属農場の不定期刊行物で、農場関係者の研究成果や学位論文を登載しています。10号より、農場における活動の中で研究面をより強調するために『農場研究報告』に改名しました。
- 変遷後誌 : 九州大学農学部農場研究報告
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Research Center for Higher Education, Kyushu University収録範囲: 1994 - 2009
radixはこれまでの長い歴史をもった教養部報に替わって,全学共通教育科目を履修する学生を対象として発行される広報紙です。入学問もない学生が大学における科目履修や自発的な学習,さらに課外活動や学生間交流を含めた大学生活に早く慣れ,充実できるように援助することもその目的に含まれます。radixが,学問・研究に関わるさまざまな情報を提供し,学生・教職員の意見交流の場としても機能することにより,大学教育の改善を進め,充実した活気ある教育の場をつくりだすために役立つことが期待されます。
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収録範囲: 1931 - 1932
九州帝国大学法文学部国文学研究室(九州大学文学部国語学国文学研究室の前身)が組織する九大国文学研究会が発行した機関紙です。昭和6年9月の発刊から昭和7年2月の休刊まで3号発行されました。
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Information Infrastructure Initiative, Kyushu University収録範囲: 2007 -
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九州大学理学部極低温実験室収録範囲: 2000 - 2005
『九州大学極低温実験室だより』は、極低温実験室の現状を広く伝えるとともに、広い分野の研究者による活発な研究交流の場を提供する情報発信の役割を担うものとして創刊されました。低温センターの発足により、現在は後継誌として『九州大学低温センターだより』が刊行されています。
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九州大学システムLSI研究センター収録範囲: 2004 -
今日,システムLSI は,研究開発,設計,生産,利用を通じて,社会のあらゆる場面に影響が及んでいる.こうした現実を踏まえて,九州大学システムLSI 研究センターは,「社会基盤としてのLSI」に関する幅広い領域の調査・研究を発表する媒体として,SLRC Discussion Paper Series を不定期に刊行することとした.技術や社会の変化が激しさを増す中,このシリーズを通じて,実証実験や実態調査をもとにしたタイムリーな問題提起がなされ,
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九州大学教育学部教育経営教育行政学研究室収録範囲: 1994 - 1996
1994年、九州大学教育学部教育経営教育行政学研究室により創刊され、年1回刊行されました。
表紙奥付等はCiNiiから見ることができます。
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九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター収録範囲: 2009 -
九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センターでは、循環型社会、環境共生型社会実現に資する持続型環境技術の開発を行うとともに、アジア地域の環境保全に資する研究活動を行っています。
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九州帝国大学国文学研究室収録範囲: 1931 - 1948
九大国文学会誌は、九州大学国文学会の会誌として、昭和6(1931)年から昭和16(1941)年にわたり刊行されました。第17号をもって休刊となりましたが、昭和23(1948)年に復刊号が刊行されました。
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Faculty of Mathematics, Kyushu University収録範囲: 2003 - 2008
数理学研究院21世紀COEプログラム「機能数理学の構築と展開」で生み出された研究成果をまとめて、MHFプレプリントシリーズとして公開しております。
